水中を泳ぎ、陸を歩く――ふたつの世界を生きる“ひれあし”たちの魅力へようこそ。
南オーストラリア博物館はアデレード市街地の北部にあり、主要な観光エリアからは歩いていくことができます。南オーストラリア見られる生き物の標本が数多く展示されており、オーストラリアのはく製は本当に海岸で生きたアシカに出会ったような、、、。南極のエリアにはなんとヒョウアザラシが!はく製と頭骨はインパクトがありました。世界的にも貴重な標本で、、、。グッズショップでは靴下も、、、
ももこんちょひれあし類の魅力にハマり約10年、大学でオットセイの研究をしたり、飼育担当もしてきました。現在はひれあし飼育員を続ける傍ら、国内外の飼育施設や野生の生息地を訪問しています。自身の経験も交えながら、ひれあし類の魅力をゆるく楽しくお届けします。※当サイトの文章、画像等の著作権はももこんちょ及び各作者にあります。全体、一部を問わず無断使用・転載はできません。お問合せはこちら
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