アザラシ、アシカ、セイウチの情報を紹介

タグ:『』の記事一覧

アシカとアザラシの違いは?

アシカもアザラシも同じ哺乳類の仲間で、鰭脚類というグループの仲間になります。アシカの仲間には耳たぶ(耳介)がありますが、アザラシの仲間には、、、。また前足(前肢)の形も違っています。アシカは比較的温暖な海域に生息しているのに対し、アザラシは流氷があるような寒冷な海域に、、、。利用するエサに大きな違いはなく、、、

アドベンチャーワールド
~アニマルアクションは必見!~

アドベンチャーワールドのスタッフさんのおもてなしが素晴らしさに感動しました。もともとホッキョクグマがいたプールにゴマフアザラシとカリフォルニアアシカが同居していました。アニマルアクションではカリフォルニアアシカがパフォーマンスを、、、。イベントの人混みの中にもアシカが、、、 。

カンガルー島&フィリップ島への旅② ~失敗と成功と~

オーストラリアで野生のひれあし類に会いに行くツアーに参加しました。まずはカンガルー島…アデレードから港まで車で1時間半移動し、そこからフェリーに乗ると到着です。次はフィリップ島…メルボルンから車で1時間半のところにあります。この旅の目的はオーストラリアアシカ、オーストラリアオットセイ、ニュージーランドオットセイで…。

カンガルー島&フィリップ島への旅① ~失敗と成功と~

オーストラリアで野生のひれあし類に会いに行くツアーに参加しました。まずはカンガルー島…アデレードから港まで車で1時間半移動し、そこからフェリーに乗ると到着です。次はフィリップ島…メルボルンから車で1時間半のところにあります。この旅の目的はオーストラリアアシカ、ニュージーランドオットセイで…。悪天のお知らせが届きましたが…。

メルボルン動物園
~オーストラリアオットセイとニュージーランドオットセイ~

メルボルン動物園はオーストラリア国内最古の施設で、観光地スポットとしてもおすすめです。ここではオーストラリアオットセイとニュージーランドオットセイが展示されていました。圧倒的な大きさで波も出る水槽を優雅に泳ぎまわって、、、本当に野生のオットセイに出会ったような気持ち、、、

南オーストラリア博物館
~ヒョウアザラシと遭遇⁉~

南オーストラリア博物館はアデレード市街地の北部にあり、主要な観光エリアからは歩いていくことができます。南オーストラリア見られる生き物の標本が数多く展示されており、オーストラリアのはく製は本当に海岸で生きたアシカに出会ったような、、、。南極のエリアにはなんとヒョウアザラシが!はく製と頭骨はインパクトがありました。世界的にも貴重な標本で、、、。グッズショップでは靴下も、、、

アデレード動物園
~憧れのオーストラリアアシカに会う~

オーストラリアには日本では見れない貴重なひれあし類が暮らしています。 ミナミオーストラリアのアデレードにあるアデレード動物園では、オーストラリアアシカを見ることができました。すらっとした頭に丸い胴体、短いヒレが特徴的で…。展示エリアは自然を再現したような海岸になっていて、ひょうたん型のプールなかをゆったりと…。

室蘭水族館
~水中のアザラシに魅せられて~

室蘭水族館ではゼニガタアザラシ、ゴマフアザラシ、トドを見ることができました。屋外エリアにある遊園地の奥にあるアザラシプールはキラキラしてて本当に美しかったです。トドプールは本当に渋くて、全面細かい柵で囲まれていたり、トレーナーが指示を出すためのお立ち台があったりします。

男鹿水族館
~ヒレアシの水中世界へダイブ~

1分ほどでアシカとアザラシがいる「ひれあし's館」に到着。キラキラと朝日が差し込んで、まるで天国で…その中をアザラシが舞い踊るように泳いでいます。 プログラム以外の時間でも、時折アザラシやアシカが観覧側まで出ているので…

『世界アシカ・アザラシ観察記』を読んで

水口さん自身の活動にフォーカスして、各地のアシカ・アザラシとの出会いや実際に水口さんが感じられたことを紹介した本です。 細やかな言葉遣いから紡ぎだす、自然の風景はまるで私たちまで実際に見たような気持ちにさせてくれます